望遠鏡
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 幕末見張小屋の復元
寝姿山 自然公園
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展望台(3箇所の展望台があります。)
 この展望台(絶景)が口コミサイトの
 トリップアドバイザーよりエクセレンス認証
 を3年連続で授与されました。
「縁結び」の愛染堂へと続く遊歩道、四季折々の花々が飾ります。
  見どころ、遊びどころがいっぱいです!
  また、旅の思い出作りにカメラを持って散策しながら記念写真を!
 伊豆急下田駅から引っ越しして来ました。
夫婦ガエル。重さが、2匹で約2,500キロと巨大な
カエルです!現在、愛染堂のうらにあります、空池
(からいけ)の中に鎮座中。本当は遊歩道にありま
す、ひょうたん池の近くに設置する予定でしたが、
この重さですと、もうどうにもこうにも動かすこと
が出来ません!
まったくびくともしません!遊歩道には階段もあり
ますので、人力(天秤棒)で・・まず無理なんです。
そく腰をやられます!腰やっちゃいます!
これから先、何十年と空池の中で仲良くしてくだい。
 嘉永2年4月12日(1849年)英国の測量船マリナ号の入港を機に、江戸幕府が寝姿山の山頂に見張所を設け
下田奉行所より数人の役人を派遣し、日夜を問わず黒船の警戒に当らせました。
 今は、人形の役人が小屋の中で
日夜、黒船を見張っております。 ・・・ちょっと怖いかも・・・

とても動かす事は出来ません
ビクッともしません
!!
 でも、2匹で仲良く良い
感じで収まっていま
す♪

可愛くて、りっぱなカエルです。
これから寝姿山の名物になれますように
皆様、応援よろしくお願いいたします。
1853年(嘉永6年)の 6月3日
ペリー率いる米艦、黒船の来航は鎖國による
300年の日本の長い眠りを覚ますことに・・

*日米和親条約
 夫婦の「巨大ガエル」
 遊歩道の中間にひっそりとある ひょうたん池 の中には
 ヒレ長錦鯉 も泳いでいます。
ところで、ヒレナガニシキゴイとは?
日本の「錦鯉」とインドネシアの「ヒレナガゴイ」をかけ合わせ
た非常に珍しく優雅な鯉です。まさにハイブリット鯉!
国内にも数箇所しかいませんヨ!!
 必見です。
黒船見張所 お役人
迷 路
黒船見張所
夫婦カエル
ひょうたん池
黒船見張所
黒船見張所
黒船見張所
寝姿山の全景
寝姿山全景
 石 割 楠(いしわりくすのき)「活力の楠」
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優雅なお姿です。
迷 路
緑の迷路!無事に抜けられるかな?
 「ど根性の楠」

 
この楠(くすのき)は、約50年前に大きな岩を割って誕生し今日も
成長を続けている生命力の大変強い楠です!
前に立ちふさがるどんな難関でも、切り開く力を与えてくれそうです!
この「活力の楠」の周りをぐるっと一周すると、楠より強力な活力や、
元気、ヤル気、活力を分けてもらい、末永く健康的に暮らすことができ
るといわれております。
この度、お客様のご要望により石割楠をバックに記念写真が撮れるよう
にカメラスタンド(スマホ可)を設置いたしました。ご活用ください。
「元気のお守り」「根性お守り」としてスマホの待ち受けにいかがですか?
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石割楠
どうでしょう?・・・・
 ご婦人の仰向けの寝姿に見えますか?

山頂ホームからは、伊豆急下田駅を始めとする町並み。展望台からは伊豆七島、下田港が見渡すことができます!
寝 姿 山 全 景